スマートフォンの公式アプリ|いまや常識アプリとは

スマートフォンは十分に雑誌や単行本、新聞などの代用として通勤電車の友になっています。最近ハマっているのが中古自動車販売会社の公式アプリで車のカタログを見られるタイプのもので、新車情報なども含め、もう自動車の情報を雑誌で買って読む必要がないかなというぐらい充実しています。通勤が電車なものですから、自動車は週末の買い物と趣味でしか乗らないので、趣味の車を主に見るのですが、毎日、次の車は何にしようかとニヤニヤしながら見ています。何となく惰性で買っていた車の情報誌のお金も馬鹿になりませんからね、月に2000円でも年額で二万五千円ですから、十年だと二十五万円。ちょっと頑張れば、一クラス上の車が変えてしまうお金の節約にもなりますし、カタログ的な本は分厚いので、電子図書的な物の方が取り扱いが楽ですからね、検索やソートで見るのもカタログの場合便利ですし、もう手放せないものになっています。こういう公式アプリが無料で手に入るわけですから、ありがたい話です。現行手に入りやすい車種を中心に1000車種以上の国内外の車のカタログ情報が手のひらサイズですから、車に興味が有る方は必須のアプリではないでしょうか、また、スマートフォンでみるのがいいですね、ノートパソコンやタブレット機だと、リビングで膝の上に置いてとかでなければ、雑誌的な使い方は実用的じゃないので、スマートフォンととても相性のいいアプリだと思います。文庫本よりも小さいので通勤電車の暇つぶしにはぴったりです。

スマートフォンでゲームアプリは危険

携帯でゲームは自己規制していたんですよ。やり始めると止まらなくなるのは分かってましたから。それに、従来の携帯だと画面が狭くて、携帯ゲームアプリで出来るゲームも限られていましたから、我慢できていたって気がします。今年になって携帯をスマートフォンに切り替えて、色々アプリを入れて遊んでいたんですが、魔が差したというか、昔からよくやっていた文明を育てて戦争したり領土を拡張したりする有名なゲームの簡易版があったので入れてしまったんです。

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スマフォのアプリで暇つぶし

英語の勉強が趣味なんです、決して実用的な英語を覚えようとかじゃなく、ペーパーテストを受けるのが好きで、クイズ的に英語の問題をとくのが趣味なんですが、趣味の英語とスマートフォンの英語のアプリは携帯性、問題のペーパーテスト対策としての実践性、音声の再生が容易で、リピートも簡単、忘却曲線の考えを利用した効果的な復習と最高の暇つぶしツールになっています。携帯性がいいのがいいですね、通勤電車で英語のクイズにハマっています。私の務めている会社では、いくつかの英語の資格を取ると、その英語の資格を持っているだけで少額ですが手当が出るので、趣味と実益を兼ねて、毎日、スマートフォンアプリで英語の勉強をしています。

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スマフォでアプリダイエット

ダイエットを自分の意志で管理することは諦めました。スマートフォンでダイエット管理のアプリを使うことで、ダイエットに成功しました。記録するだけのダイエット系をやっていたのですが、メモに記録するのでさえ挫折してしまい、もう私はダイエットは無理なんじゃないか、というか、記録するのを続けられないって、人間的にダメなんじゃないかと思っていたんです。でも、スマートフォンを買ったのを機会にもう一度だけと思い、ダイエット管理のアプリを入れて頑張ってみたんです。

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レシピをスマフォのアプリで管理

レシピサイトのアプリを見ている人をスーパーで見かけて、これはいいかもしれない、自分もやってみようとおもって、スマートフォンを取り出して、その場であの有名なレシピサイトの公式アプリを入れたんです。以前も従来型の携帯で同様のことをやっていみたのですが、画面が小さいからか、今ひとつの使い勝手だったのですが、スマートフォンの画面サイズだと見やすくって便利です。夕飯のおかずを考えるという行為がこんなに楽になるとは思いませんでした。スマートフォンを片手にスーパーでぶらぶらしながら、スマートフォンでレシピサイトのアプリで検索して、出てきたレシピを選ぶだけです、これは自分にとってかなり衝撃的な使いやすさで、ライフハック的な何かを感じ、これぞインターネット革命(死語)を実感した瞬間でした。

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ゲームアプリを入れた、朝だ徹夜・・・。

街つくり系のシミュレーションゲームってありますよね。レトロゲームというほどじゃないんですけど、昔やっていたゲームがスマートフォンとかのアプリサイトに無料で提供されていたりすると、携帯でゲームをしないようにと思っていても、懐かしさのあまりついついアプリを入れてしまいます。元々パソコンのゲームですから、いくら大きくなったとはいえ限られたスマートフォンの画面サイズとその性能で再現されている程度だろうし、そこまではまらないだろうと思っていました。ええ、甘かったですね。

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